こんにちは。
AppleScript、InDesign、JavaScript、VBscript、PHPなんかについて書いていきます。
そのうちHPにサンプルでもあげるかも。
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お仕事雑記。
盆明けぐらいから出向することになりそうです。 私一人じゃなくて一昨年まで出向してた社員も一緒。 正直彼だけでも間に合うんだけど社員からサポート役をつけろと社長命令がでまして。 でね、また怒られました。 なにも決めない上司に。 「うるさい!否定的なことを言うな!」 私はあんたらがなにを言っても他社員が出向する可能性は低いという事実を述べただけなのだが。 否定語ばっかのあなたに言われたかないね。 「社員を無理に出向させて辞めるとかなると今まで育ててきた時間が…」 あんたは人を育てたことはないだろ? 会社の方針に従わないで辞めるというのは社員の意思なんだからそれを恐れてその場しのぎの対策をしても意味がないだろう? ま、彼らに期待しても無駄なのはみんな分かってるからどんな餌をぶら下げたって結果はみえてんのよ。 見えてないのは当人たちだけ。 さてお盆明けからはQuark&OCFという未来のない環境に移行だ。 なのでしばらくお仕事ブログはお休み。 なお出向期間は無期限です。 早ければ1ヶ月、普通なら年末、最悪数年ってとこか。 |
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InDesignでJavaScript その17。
指定したフォルダ内の画像をInDesignに配置してファイル名を画像の下にキャプションとしてつけるJavaScript。 配置するドキュメントはA4、B4、A3から選択可。 1ページに配置できる数はダイアログで決められる。 EPS、AI、PSD、JPEG、TIFF形式に対応。 ただしOS X版のInDesignCS2ではキャプションが文字化けするので注意。 XP版では文字化けしないことを確認。 ちなみに私のJavaScriptは名言していない限りInDesignCSは無視しているので、あしからず。 |
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InDesignでJavaScript その16。
上司に頼まれて適当に書いたJavaScript。 すべての四角形を角Rにする。 それだけ。 角Rの数値指定がポイントのようなので、冒頭でミリをポイント換算してみた。 |
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InDesignでJavaScript その15。
とあるお仕事で表組の流しかえをするために作ったJavaScript。 作成するにあたりバイカモさんのTableReplaceモドキを加筆修正させていただいた。 感謝感謝。 仕様としては ●InDesignCS2でhyoというラベルのついたテキストフレームの中に表組を入れ込んで、台紙を作成 想定するイメージは、テキストフレームのコラムは2。行数は毎度変わって列は23列固定。 見出しは1列と2列を結合、残りはぶち抜きで入り右端の罫はなし。高さは通常セルの約1.25倍 ●流し込みたいテキストをタブ区切り形式で準備する(改行コードはLF)。 見出しの行は左端1列のみ文字が入り、あとはタブのみ ●見出しの行は結合セルで作成 ●文字が長くて複数行になる場合は勝手に高さを延ばす(行送り指定必須) ●表組がテキストフレームからオーバーフローした場合、収まるまで行の高さを調整 オーバーフロー処理で結構時間をくってしまうけど、ほぼ完成した形になるので、後が楽。 そんな感じ。 |
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私のマシンだけのようだが、プリントアウトするとなぜか勝手に欧文文字が変わっている。
例えばRMC→RFCのように。 初期設定を捨ててみたけど直らず。 ん〜なんだろ〜。 気持ち悪いなぁ。 |
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InDesignの表組機能をJavaScriptで懲らしめてやろうと思ったら、逆に懲らしめられてしまったこうちゃんです。
バイカモさんに教えていただいたScriptに手を加えたものがさっぱり動かず、文法的にダメなのかほかの要因でダメなのか特定するのに時間かかってしまった。 表組に流し込むテキストをテキストファイルから読み取って新規にフレームを作ってコピペする工程で、テキストフレーム内に文字が収まらないとScript内のテキスト再整形でおかしくなることが原因だった。 そんなことまったく知らずにブロックひとつひとつにalert入れてチェックしちまったよ(苦笑) おかげで気がついたけどね。 あとは表組の中のライン数を取得してオーバーフローしてたら行間分高さを足して、見出しは通常セルの2倍の高さにして、表組の行数をテキストファイルの行数から取得するようにして、というのを書き加えれば一応完成かな。 明日こそ表組を懲らしめてやろうと燃えているこうちゃんでした。 |
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